【2026年最新版】法務AXを実現する「OLGA」のご紹介 — 属人化した法務業務を“再現可能な仕組み”に変える方法 —
このような方におすすめ
- 属人化を解消し、再現性のある法務体制を構築したい方
- 案件台帳への手動転記や、ファイル・メールの格納作業に多くの工数がかかっている方
- 契約業務がExcel・メール・紙などに分散し、一元管理の必要性を感じている方
- OLGAの最新の機能アップデートをキャッチアップしたい方
開催概要
-
セミナータイトル
【2026年最新版】法務AXを実現する「OLGA」のご紹介
— 属人化した法務業務を“再現可能な仕組み”に変える方法 —
- 日時 2026年4月22日(水)12:10~12:50
- 開催方法 オンライン(Zoom)
- 参加費 無料
OLGAが描く「ナレッジ蓄積×AI設計」の全体像
契約書レビューや広告審査、法務相談対応など、日々発生する法務業務は依然として属人化しやすく、
「過去の判断が活かされない」
「対応品質にばらつきが出る」
といった課題を抱えている企業は少なくありません。
こうした課題を解決するためには、単なる業務効率化ではなく、
法務ナレッジを蓄積し、再利用できる状態を構築することが不可欠です。
その具体的な実現手段として、本ウェビナーでは、AIを活用した法務業務の変革(=法務AX)を実現する「OLGA」全体像をご紹介します。
「法務オートメーション OLGA」は、依頼受付から案件管理・ナレッジ活用まで自動化し、契約情報や審査履歴、判断根拠といった法務ナレッジを一元管理することで、法務業務を“検索できる資産”へと変換します。
また、生成AIを実務で活かすための設計を支援する新サービス「OLGA AIコンサルティング」についてもあわせてご紹介します。
OLGAを起点に、法務業務のどこまでを標準化・仕組み化できるのか。
その全体像と実務への落とし込み方を具体的に解説します。
登壇者情報
GVA TECH株式会社
法務オートメーション事業部
カスタマーグロース
マネージャー
関根 洋輔
大学卒業後、包装資材を扱う専門商社にて法人営業に従事。
2021年10月にGVA TECH株式会社へ入社。法務データ基盤モジュールの提供開始に伴い、カスタマーサクセスチームの立ち上げを経験。現在は同チームのマネージャーとして、OLGAの導入企業における活用・定着支援を統括。
現場で得られた知見をもとに、法務業務の標準化やナレッジ活用の設計支援に取り組んでいる。